ドクターx感想yahoo3話“猪又実際にいそう”

ドクターx3話では猪又がメンツ丸つぶれ?セカンドオピニオンを求めた患者に難色を示す蛭間。猪又実際にいそうな医者と話題になりましたが、Yahoo!感想ではどんな感想があったのか?また3話の見どころも見ていきます。

ドクターx 感想 yahoo3話は?

予想外でビックリ!

最初、幼稚園に行って園児たちの健康診断をしていたので、園児の誰かに病気が見つかる展開だと思っていたら、園長先生だったのが意外で、しかも猪又先生の患者だったことにも予想外でびっくりしました。セカンドオピニオンの内容を扱っていて、大病院の先生が見立てた診断に納得いかず、勇気を振り絞って転院をしたけれど、猪又先生の圧力でどの病院でも診てもらえないというのは、現実問題あるのかな?と思いながら見ていました。蛭間先生と神原さんの週刊誌のゲラのやり取りに笑ってしまいました。(30代女性)

陣内さんのような医者実際にいそう

患者がセカンドオピニオンを受けられないように、他の病院に手を回すという陣内孝則さんのようなとんでもない医者が本当にいそうだなと思いました。でも、米倉涼子さんのように、純粋に患者の病気を治したいと思っている医師は、どれくらいいるのだろうと思います。3話では、米倉涼子さんの「いたしません!」をたくさん聞けて、スッキリしました。米倉涼子さんのことをひそかに慕っている田中圭さんと大学病院を変えていってくれたら良いなと思いました。
(30代女性)

未知子vs猪又

「東帝大学付属幼稚園」三鴨園長が倒れる。肺癌で有った、手術は猪又外科部長と未知子がする事に成る。猪又部長は肺癌を無事終える、満足そうな顔をしていた、しかし、未知子が甲状腺癌の手術を始めると言った時の人一倍プライドの高い猪又部長の態度は見ていられないほどのショックを受けた顔で有った。何時も、未知子をアルバイトと言っていた猪又部長、観ていて溜飲が下がる思いであった。全体的に無垢な園児が出て来てドラマを明るくユーモアらしさを感じた内容であった。(60代男性)

セカンドオピニオンでも

今回は、医療で注目されているセカンドオピニオンについてでしたが、今までにない感じのテーマだったように感じました。セカンドオピニオンでも失敗しない大門未知子!さすがです!何気にゆとり世代たちは、大門未知子の実力をわかっていて、煙たがっておらず、むしろ憧れや理解を抱いているようにも見受けられました。その辺り今後詳しく描かれていくのではないかと思っており、期待しています!ゆとりvs教授陣vs大門未知子の関係が見所です。(20代女性)

自分らしくカッコいい!

猪又先生のプライドを傷つけられた回でした。見つけにくい、小さな腫瘍を見落としてしまいという、ミスをしてしまいました。大門未知子は、以前の患者の微妙な動きに気づいていて、それを確信してたのだと思います。
今回も、大門未知子が結果を出しました。次期外科部長の座は、遠のいた感じがしました。男は出世したいために、人間関係が悪くなります。大門未知子の生き方も、一つの生き方だと思います。人は人、自分は自分と言う感じでカッコイイですね。(40代男性)

未知子のような医師素晴らしい

セカンドオピニオンと言われると、自分以外の人の意見を聞くことになります。医師としては複雑な心境かもしれません。そこを未知子はうまくくみ取って、周りからの情報を自分の頭に残し、幼稚園園長を救おうとする気持ちが素晴らしくて、さすがドクターXなんだと感じさせられました。他の医師が気づかなかった見落としも、未知子には気づけるだなんて、こんな素晴らしい先生を日本医師倶楽部の内神田が潰そうとするなんてあり得ないです。むしろ、未知子のように素晴らしい先生が増えてくれればと願います。(30代女性)

セカンドオピニオン中心かと思いきや

このドラマを始めからエンディングまできちんと観たのは今回が初めてです。自分自身が現在病院に通ってる身であるので今回のセカンドオピリオンというテーマが気になったからです。
医療過誤におけるセカンドオピリオンの重要性が話の中心になるのかと思いきや、陣内孝則演じる医師のミスを大門が対立しながらもカバーという展開はちょっとはぐらかされた感を覚えました。
事の突端となった園長先生、園児たちに慕われているんですね。(50代男性)

実際に猪又のような医師いるかも

実際に猪俣みたいなセカンドオピニオンによい顔をしない医師っていると思います。自分の言う通りに治療を進めればそれでいい、と勘違いをしている医師というのは、嫌われます。
未知子も猪俣みたいな医師が一番嫌い、と言っていましたが、そう感じている人はたくさんいるんだろうな、と思いました。生意気なことばかりを言う幼稚園児と未知子との対決は面白かったですし、その幼稚園児と仲良くなってスキップをしている晶さんも面白かったです。(30代女性)

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ドクターx感想yahoo3話気になる見どころは?

“この悪徳医者め”

ドクターx3話では園児たちが未知子を見るなり“この悪徳医者め~”と叫びます。3話の患者は幼稚園の園長、三鴨。肺の腫瘍を患っています。未知子は助けようとしますが、なぜか子供たちは未知子を悪徳医者と叫びます。
一体なぜなのか??この言葉が鍵になります。

“セカンドオピニオン騒動”

3話では幼稚園の園長三鴨が倒れます。そこに居合わせた大門は東帝大学病院に搬送。しかしその患者は猪又の患者でした。しかも腫瘍を小さくしないとオペはできないと猪又に言われていた三鴨。すぐにでもオペが必要と未知子は判断しますが、三鴨は他の病院のセカンドオピニオンを希望。しかしセカンドオピニオンに難色を見せる蛭間。さらに三鴨をめぐって未知子と猪又が対決。メンツが大事な猪又は必死に執刀医を希望しますが。

“蛭間の企み”

いつもの高級焼き肉店で蛭間と猪又。蛭間は猪又に“あなたのメンツを守るためにも大門未知子はいたほうがいい。未知子は役に立つよ”と言います。しかし猪又は次期外科部長の自分がなぜダメなのか?蛭間に言います。しかし蛭間は“オペに絶対はない”と含み笑い。猪又は“まさかオペを大門のせいにして、失敗させるのか”と気づきます。蛭間の企みは成功するのか?それとも失敗か・・・・

“さて論文は誰が??”

さて最後に院長室、蛭間に呼び出された海老名、猪又たちが勢ぞろい。蛭間は今回のオペが甲状腺オカルト癌という珍しい症例だったため、論文を書くように猪又に言います。しかし猪又は未知子がやったオペに自分が論文をと言うのがどうも納得いきません。じゃあ誰が書くの?

猪又:「私にも次期外科部長のメンツがあります。」
蛭間:「だから?」
猪又:「あんなバイトごときの手柄を横取りするほど落ちぶれていません」
蛭間:「・・・・・」
鳥井:「論文と言えば私、次期外科部長鳥井書きます。」
海老名:「次期外科部長、海老名が書きます」

え?一体誰が書くの~~??

“破格の請求書!今回も高額です”

そこにいつもの請求書&メロンおじさん晶が登場。“はい、メロンです。請求書です。”といつものように差し出す。“大門は猪又先生の失敗をフォローし、メンツを立てた。さらに大きな腫瘍を取り切っただけでなく、発見困難な極めて小さな腫瘍をつきとめ、手術を施した。まさにセカンドオピニオンのたまものです”。と“リーズナブルな金額ですよ~”といつもの晶さんセリフ!!!

蛭間:「あ~これが怖いんだ、心配だぁ~心配だぁ。あー心配停止。」
蛭間:「でもさ~今回の患者さんはそっちの持ち込みだよね~ということは・・・・特別なディスカウントはないんですね?」

お~蛭間、言い返しましたね。しかし晶さんにまたもうまく言いくるめられてしまいます・・・・

晶:「代わりに珍しいものをご用意しました」
蛭間:「ん?メロンのほかに??」

一体どんなものを用意していたのでしょう???

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