ドクターx動画5話dailymotionは?

ドクターx5、第5話が放送されました。第2話以降、19%に落ち込んでいた視聴率も、再び20%を越えました。もちろん、秋ドラマではぶっちぎりの1位です。第5話は、「人類と人工知能の戦い」がテーマ。社会的なテーマを扱いながらも、決してお硬い内容にならず、パロディありギャグありで楽しませてくれるのが、ドクターxのスゴイところ。いつも仏頂面の鳥井教授が、意外な一面が見られるのも第5話の注目ポイント。この記事では、ドクターx5、第5話の動画をdailymotionで無料で見られるか探しました。さらにはdailymotion以外でのドクターx動画5話の無料視聴方法はあるのか?またドクターx5、第5話のあらすじ(ネタバレ含む)や見どころもご紹介します。


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ドクターx 動画 5話 あらすじは?

【人類vs人工知能】

東帝大学病院では、患者の病気を診断する際に人工知能「ヒポクラテス」を用いるように奨めていました。
日本医師倶楽部の会長、内神田(草刈正雄)の指示によるものです。人工知能が全国の病院で使われるようになれば、開発業者などからお金が流れるからですね。

内神田の思いを忖度した蛭間(西田敏行)は、さっそく診断にAIを導入しようとします。しかし、異を唱える人間がいました。外科副部長の鳥井(段田安則)です。
鳥井は、「診断とは、時間をかけて慎重にやるものだ」と持論を展開、AI診断に反対します。
おおーっ。言うじゃないか。

しかし、蛭間は「あんたが10年かけた研究を、AIは1秒だよ」と指摘。さらに、言うこと聞かないと失業しちゃうよ~と、鳥井を脅します。

さて。名医紹介所では、大門未知子(米倉涼子)や城之内(内田有紀)が、テレビで将棋の対局を見ていました。若き天才棋士・五反田五段(間宮祥太朗)と、世界最強の将棋ロボット「マングース」の対局です。いわば、人間vs人工知能の世紀の一戦です。

【病名がわからない~】

五反田は、持ち駒の桂馬をつかみます。駒を持った指を高くふりかざして・・・と、突然ふるえながら、盤面に倒れてしまいます。

五反田は、東帝大学病院に運ばれてきます。
病院に残っていた鳥井と、西山(永山絢斗)が対応します。
五反田のケイレンはすぐに収まったものの、意識を失ってしまいます。すぐに、MRI検査が行われます。

鳥井は徹夜で調べます。しかし、MRI画像から病名を断定できません。
鳥井は、五反田から病名を尋ねられます。しかし、答えに詰まってしまいます。
はっきりしない答えに、五反田はじっとしていられません。すぐに退院しようとします。

しかし、今度は足に力が入らずに、倒れてしまいます。

五反田の緊急カンファレンスが開かれます。右手のケイレン。右足の脱力。しかし、血液検査はすべて異常なし。医師たちからは、脳腫瘍の可能性が指摘されます。

【ヒラメキが降りてくる感覚】

ここで、なぜか自信満々の鳥井が前に進み出ます。「73%の可能性で脳膿瘍(のうよう)だ」と見立てを発表します。脳膿瘍(のうよう)とは、脳が細菌に感染してウミがたまる病気。
実は、鳥井本人の診断ではなく、AI「ヒポクラテス」の診断でした。
AIなんか信じられるか、と言っていたのに、あっさりAIに頼る鳥井・・・がっかりだよ。

未知子は「なんか違う」とAI診断に違和感を感じたものの、病名までは指摘できません。

未知子が屋上に行くと、五反田がAIと指した将棋を、盤に再現していました。
未知子は、「たくさん先の手が読めて迷ったりしないの?」と質問します。
五反田は、「頭の中を一度からっぽにします。すると、今まで思いもつかなかった勘みたいなものが降りてくる」と答えます。

「あーっ。それ、私もわかる」と未知子。「追い詰められたときにヒラメキとか降ってくる感覚」と続けます。未知子に共感した五反田は、未知子に執刀を頼みます。

所変わって、とあるバー。内神田と晶さん(岸部一徳)が密かに会っていました。
晶さんは、「うちの大門を、あなたの欲望のために利用しないで頂きたい」と内神田を牽制します。因縁があると思われた内神田と晶さん。どうやら、2人は大学の同期のようです。

【虫だ! 虫がやったんだ!】

東帝大学では、蛭間が記者を集めて会見を行なっていました。五反田の病名は脳膿瘍(のうよう)、執刀医は鳥井だと発表します。そこへ、秘書がかけこんできます。
なんと! 未知子が勝手にオペを始めてしまった、というのです。

※以下、ネタバレになります。

鳥井がオペ室にかけつけると、未知子が五反田の手術を始めていました。
「いた!」と声を上げる未知子。実は、五反田の脳には寄生虫がいたのです。レアの豚肉を食べたことが原因で、脳に寄生した虫が頭痛やケイレンを引き起こしていたのでした。

病名は、AIの示した脳膿瘍ではなくて、有鈎(ゆうこう)嚢虫症(せいちゅうしょう)という病気でした。未知子は無事、寄生虫の摘出に成功します。

手術後、記者会見が行われます。蛭間は、五反田の病気はAIの診断どおり脳膿瘍で、鳥井が執刀してオペに成功した、と発表します。もちろん、真っ赤なウソ。
未知子が執刀したことも、AIの診断が間違っていたことも、伏せたまま。
・ ・・晶さんが口止め料も含めてオペ代を請求したことも、ありますけどね。

しかし、会見に同席した鳥井は、このウソ会見が耐えられません。元々、真面目ですからね。
「虫が原因だ!」と叫んでしまいます。鳥井は、海老名と原(鈴木浩介)に抱えられて、会見場からつまみ出されてしまうのでした。

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ドクターx動画制作発表動画は?

ドクターx動画5話デイリーモーションは?

ドクターx5、第5話の動画を無料で見ようと、デイリーモーションのような動画共有サイトを探す人もいるかもしれません。

しかし、デイリーモーションをうっかり視聴してしまうと、マルウェアサイトに飛ばされてしまう可能性があります。

マルウェアとは、有害な動作を起こさせることを目的として作られたソフトウェアの総称です。皆さんもよく耳にするであろう、コンピューターウィルスもマルウェアの一種。

デイリーモーションに仕掛けられた疑いが高いのが、クリック支払い型広告。

本当はウィルスに感染していないのに、「あなたのPCは、ウィルスに感染している恐れがあります。すぐにウィルス対策ソフトをダウンロードして下さい」などと広告が出現します。

必要のないソフトをダウンロードさせようとするなんて、悪質ですね。

場合によっては、この手の広告が、どこかのページを開く度に表示されることになります。

動画を視聴するなら、このようなマルウェア対策がなされている公式のサービスを利用した方がいいでしょう。

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ドクターx動画5話見どころは?

“天才棋士のモデルは、藤井四段?”

第5話の患者、五反田五郎。公式戦30連勝中の若き天才棋士、という設定。

30連勝? どこかで聞いたことがあるような気が・・・

そう。実在のプロ棋士、藤井聡太四段と同じですね。
歴代4人目の中学生棋士となった藤井四段は、デビュー以来、公式戦30連勝というすさまじい記録を打ち立てました。ニュースでも取り上げられ、藤井四段がお昼に食べるメニュー、“将棋メシ”も話題になりましたね。

第5話でも、病気の原因に“将棋メシ”が絡んできました。
ちなみに、藤井四段の将棋メシは、味噌煮込みうどん、汁なし担々麺など。
五反田五段の将棋メシは、豚トロです。

もう一つ。五反田が対戦した将棋ロボットの名前は、「マングース」でした。

将棋界のスーパースターといえば、羽生善治九段。羽生さん。ハブ・・・

蛇にも、「ハブ」という種類がいますね。ハブの天敵は・・・マングース!

“おのおの、抜かりなく!”

日本医師倶楽部の会長、内神田。内神田を演じるのは、草刈正雄さん。

草刈正雄さんといえば、大河ドラマ『真田丸』で、真田幸村の父・昌幸を演じて人気を博しました。昌幸が死んでからは、“昌幸ロス”という言葉が生まれたほど。

ドクターx5の第5話では、なんと! 草刈さん演じる内神田が、昌幸の名ゼリフを再現するのです。

場面は、冒頭。AI「ヒポクラテス」の導入を蛭間に頼んだ内神田が、部屋から出てきます。
内神田は、部屋の外にいた海老名と鳥井のネクタイを直してあげます。そして、立ち去るときに、「おのおの、抜かりなく」と発します。
これは、昌幸が討ち入り前に味方の武将に言ったセリフ。

「おのおの、抜かりなく」は、朝ドラ『ひよっこ』でも、みね子が作戦会議のときに言ったセリフでした。思わず、パロディしたくなる名ゼリフなんでしょうね。

“乱高下、鳥井教授の株”

外科副部長3人衆のひとり、鳥井。
ドクターx1からの復帰キャラである鳥井ですが、ここまでは存在感がありませんでした。
海老名や猪又の陰に隠れて、ときどき渋い顔する只のおじさん、って感じでした。

第5話では、違います。
まず、いきなり蛭間に意見します。AI導入を唱える蛭間に反対するのです。
「人工知能といってもしょせん人間が作ったもの。人間の頭脳を越えるとは思えません」
おおーっ。言うべき時は言う。さすが鳥井教授。
・・・と思いきや、五反田が入院してくると病気を特定できずに、あっさりAIに頼ってしまいます。

手術後には未知子に、「あんたは、研究不足」とまで言われてしまいます。
情けないまま終わるのかと思ったら、鳥井は記者会見でAIの診断が間違いだったことをぶちまけます。病院側の言いなりになってたまるか、という根性を見せてくれるのです。

最後に男をみせてくれる鳥井ですが、この先どうなってしまうのでしょうか。

ドクターx動画5話dailymotionまとめ

いかがでしたか。第5話では、内神田と晶さんの関係がわかってきました。終盤で未知子の敵として立ちはだかるであろう、内神田。晶さんともただならぬ因縁があったのですね。
また、第5話では、鳥井教授の熱い一面も見られました。さらに、あの中学生棋士を連想させるキャラや、『真田丸』のパロディまで・・・

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